専属執事バトーン
指定:ルック執事じゃなくてメイドがいいです(真剣)
■朝目覚めるとルックが耳元で起こしてくれた模様。
起きる前に永眠いたします。なんて幸せな最期なんだ…!
■ルックが着替えを手伝ってくれるそうです。
私が手伝います!!脱ぎなさい!!さあさあさあ!!
■今日はルックと買い物。どちらまで行きますか?
スーパーのタイムセール!本日のお買い得品卵1パック50ポッチー!
■道端でコケそうになりましたが、ルックが受け止めてくれました。
まあルックったら…あ、受け止めたのは私じゃなくて卵ですか、そうですか。
■家に戻ると、ルックと夕食の準備をする事になりました。貴女の好きなメニューだそうです。
近江牛ステー…!
…はい、もちろんお買い得品卵を使ったオムライスです。
■包丁で指を切った!!と思ったら…ルックが舐めてくれています。
…むらむら←
■無事に出来た夕食。ルックが食べさせてくれるそうです。
そうなの、だって指切っちゃったもーンねー。
あだっあついあついあつい!冷まして冷まして!
■就寝前にルックが貴女と一緒にいてくれるそうです。何をしますか?
スーパーのチラシとにらめっこ!
あ、ちょっと!明日はダ○エーでハムが安いわよ!
■ルックが一緒に寝てくれるそうです。
寝たいなら寝たいってそう言えよ〜
■寝たふりをしているとルックからの囁きが。何と言っていましたか?
「10時牛乳タイムセール…」
…執事設定完璧に無視してた。笑
彼は主婦のイメージしかありません。